まあ一般的には
寒くなり丸まった状態が多くなることや
夜から朝にかけて、首が冷えて起きたときにいつも以上に体が動かない状態の時に動かし、痛めてしまう
などなど
元々忙しく弱っていると悪いクセが身につき筋肉も硬くなっていて肩甲骨も動きにくくなっていてさらに痛みがきやすい
対策としては
聞き飽きたかもしれませんが肩甲骨まわりの体操や
寝る時に首元をあたたかくして寝ることですね
細かいことかもしれませんが
起きたときに
『あぁ!!』
となってしまうと
2〜3日もしくはもっと長い期間、違和感・痛みが続きます
そんなことになるより良いと思いません?
また朝方は一段と寒くなり
忙しい時期にもなってくると思いますので
細部に注意を払ってみてください
・・・なぁ〜んて、たまには真面目に語ってみました(笑)
どうやら私に真面目やストイックさは似合わないようなので
最後にふざけた写真をどうぞ(笑)
朝起きてこんな顔になり叫ばなくてもいいように(笑)
肩甲骨まわり動かす&首元あたためる
をやってみてください(^^)
違和感出たらすぐ整体へ
正直、放置して自然と痛みがある程度改善(歪みは治りませんので表面上の痛みが改善)する方もいますが、痛みがかなり悪化すると
寝違いの方は『何かに操られてるんですか?』というくらい不自然な動きで来院されますし
ぎっくり腰は【魔女の一撃】と呼ばれる程なので、やったことのない方にはわかりませんが、土下座で動けなくなるほどの方もいます(-_-;)
・・・ちなみにもし寝違い&ぎっくり腰してしまったらまずはRICE処置
のRest(安静)&Ice(冷却)をおこなって下さい
痛みが出ないためにあたためて、痛みが出たら冷やすって疑問に思う方もいるかもしれませんが